旭山動物園に白熊のピリカが到着
札幌の円山動物園で愛されていた白熊のピリカ(雌5歳)は、道内外の8つの 動物園の相互レンタルに伴い、この度、旭山動物園にやって来ました。 旭山動物園には既に雌のルル(16歳)とサツキ(19歳)の2頭がいますし、 雄のイワ [...] ...
札幌の円山動物園で愛されていた白熊のピリカ(雌5歳)は、道内外の8つの 動物園の相互レンタルに伴い、この度、旭山動物園にやって来ました。 旭山動物園には既に雌のルル(16歳)とサツキ(19歳)の2頭がいますし、 雄のイワ [...] ...
旭山動物園の冬の人気イベントにペンギン達の散歩があります。 管理人はもう何度も見ましたが、ペンギン達のヨチヨチ歩きは何度見てもかわいくて たまりません。 散歩の時間になると、多くの観光客が楽しみにして見ています。 もちろ [...] ...
長年に渡り、私達に癒しをくれていた旭山動物園のコユキが2010年7月24日 死亡したことがわかりました。 コユキ(雌)の年齢は34歳で、ホッキョクグマの平均寿命は25年程ですので かなり長生きしたことになります。(人間に [...] ...
ほっきょくぐまは真っ白な毛に覆われて、その体型は大型なので初めて見る方は 驚きを隠せないようです。写真は冬季のものです。 旭山動物園の場合は、熊が泳げる池がありまして、深さは2~3m。 夏季ですと、頻繁に泳ぐ姿が見れます [...] ...
アザラシ館も人気がありまして、館の前に設置している休憩場では 多くの観光者が一休みをしています。 館内にはアザラシの水中水路がガラス張りで見 ることができます。 円柱の水槽は「マリンウェイ」と言うそうで、360度から内部 [...] ...
普段、動物とふれあうことが少ない子供達にとって、旭山動物園で唯一、 動物達とふれあえる場所です。 ここにはウザギやモルモット、蛇(青ダイショウ)、ア ヒルにヤギ、 それに看板犬のチャンディーを含めた犬達など、たくさんの動 [...] ...
総合動物舎にはカバ、キリン、サイ、ダチョウ、エミューなどが展示されています。 カバは寝ていることが多いようですが、キリンは見応えがあ り、観光客にも好評です。 旭川には2頭います。 こちらも粘っていると、人の近くに寄って [...] ...
クモザルは尾が長く手足と同じような使い方をしながら、巧みに高所を自由に移動します。 また、世界最大のネズミだそうです。 どちらも寒さに弱いので、冬季はくもざる(クモザル)のみの展示となります。 かぴぱらは日中はのんびりし [...] ...
ペンギン館の外と館内の両方で独自の異なる見物ができます。 ペンギン館の外側では柵のすぐ傍にかわいいペンギンを見ることが出来ます。 子供のペンギンと大人のペンギンの外見差がかわいいです。 ペンギンの種類にもよりますが、私が [...] ...
旭山動物園は、正門から入ると対面する東門まで坂道(上り坂)になっています。 左右の展示施設をゆっくり見ながら移動することで楽しめますが、 時間に余裕の無い方は一気に見ようとしますので、坂道は辛いかもしれません。 お弁当な [...] ...
ここ数年、来場者日本一を記録している旭山動物園はその昔、 来場者が少なくて大変苦労した時期がありました。 長年の試行錯誤の結果、現在 に至っていますが、 その努力には敬意を表したいと思います。 昨年あたりから、動物園物語 [...] ...
猛獣はどこの動物園にも居ますが、日本では見ることができないので、やはり人気があります。 【アムールトラ】 もうじゅう館ではトラやライオン達を見ることができます。 トラはじっと寝ている時と、活発に歩き回る事があります。 ト [...] ...
★旭山動物園でベストショットの写真が撮れたら、 オー ダーメイド絵本やお話付アルバ ムを作りませんか? 一生の思い出に大人気!例えば、 写真とメッセージをバラの花びらにいれて、世界で1つだけのメッセージフラワー ご親戚や [...] ...
レッサーパンダは放飼場と通路を挟んだ隣の木まで吊橋がかかっています。 観光者は吊橋の下を歩きながら見ることができます。 木の上でくつろいでいることも多いので、粘っていると移動の様子を見ることができます。 放飼場内には親子 [...] ...
ととりの村は、自然の池に鴨やその他の鳥がたくさんいます。 飛んで逃げて行かないのかと思って顔を上げると、しっかり網で覆っていました。 写真は西門から見た、ととり村の全貌です。 ととりの村に入ると、カモなどの鳥が池に浮かび [...] ...
もうきんとは漢字にすると「猛禽」となり、タカやワシ、フクロウなどの 鳥類のことを意味します。 旭山動物園では夏季運営を4月29日から行いますが、 ニュースとしてもうきん舎がオープンすることになりました。 もうきん舎では、 [...] ...